
【6月のお知らせ】「Functional Neurology Approach(機能神経学アプローチ)」ページ公開
フィジック症状ナビに新しいページが加わりました。
「検査では異常がないと言われたけれど、不調が続いている」
「肩こりや腰痛、頭痛、めまいが何度も繰り返す」
「交通事故やスポーツによるケガの後から、身体のバランスが変わった気がする」
このようなお悩みの背景には、筋肉や関節だけではなく、脳と神経の情報伝達(神経ネットワーク)の働きが関係していることがあります。
新しいページでは、フィジックが取り入れている機能神経学(Functional Neurology)について、一般の方にも分かりやすくご紹介しています。
また、WHO基準カイロプラクティックをはじめ、アプライド・キネシオロジー(AK)、機能神経学などをどのように組み合わせ、一人ひとりのお身体を総合的に評価し、コンディショニングを行っているのかについても詳しく掲載しています。

次のようなお悩みでお困りの方は、ぜひ機能神経学アプローチのページをご覧ください。
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- 慢性的な痛み(首・肩・腰・股関節など)
- 頭痛・片頭痛
- めまい・ふらつき・吐き気
- 自律神経の乱れ
- 骨折・捻挫・打撲後の後遺症
- CRPS(複合性局所疼痛症候群)
- 交通事故によるむち打ち・神経痛
- 慢性疲労・ブレインフォグ
- スポーツ障害・スポーツ外傷
- ストレスによる身体の不調
- 感情的・精神的ストレス
- 事故や病気によるトラウマ
- 「原因が分からない」「なかなか改善しない」慢性的な不調
皆さまの健康づくりに役立つ情報として、ご覧いただければ幸いです。
▶ Functional Neurology Approach for English

【フィジック恵比寿 WHO基準カイロプラクティック】
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- 住所:東京都渋谷区広尾1-7-22 ハイシティⅡ 401(JR恵比寿駅 徒歩7分)
- お電話:03-6450-2365
- お問い合わせ:info@physic.co.jp
(※完全予約制となっております。お気軽にご相談ください)













